アライアンス・ポートから小川裕子、山辺真幸の2名が出演した研究会「Web環境のタイポグラフィ」のレポートが2010年6月26日発売の『+Designing』 vol.21に掲載されています。
この研究会は、JAGDA主催「言葉のデザイン2010-オンスクリーン・タイポグラフィを考える」の第1回研究会として開催され、小川、山辺ほか、物書堂の廣瀬則仁氏、ディレクターの原研哉氏、永原康史氏が参加しました。小川、山辺のプレゼンテーションについては、当日紹介した「ウェブタイポグラフィツール」、「ランダムタイポグラフィ」、「フラクタルタイポグラフィ」の解説や、これらのツール・スクリプトを応用した制作事例がまとめられています。
またパブリッシング・プロジェクトの一環として、iPhone・iPadアプリ、電子書籍などでも研究会の内容が配信される予定です。今後の研究会、パブリッシング・プロジェクトについてはJAGDAウェブサイトをご確認ください。
ぜひ6月26日発売の『+Designing』 vol.21をご覧ください。
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研究会「Web環境のタイポグラフィ」のレポートがWeb Designingに掲載されました。JAGDA主催「言葉のデザイン2010」に小川、山辺が出演しました。
JAGDA主催「言葉のデザイン2010」に小川、山辺が出演します。













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