ノンプログラマでもiOSアプリ開発が可能な独自のiOSフレームワーク「MaterialReader(マテリアルリーダー)」を利用した、デザイン性に優れ、コストパフォーマンスの高いiPhone、iPadアプリケーションの受託開発業務を開始。
2012.02.01 / permalink
ニュースリリース
合同会社アライアンス・ポート(本社:東京都渋谷区、代表:大和比呂志、以下「アライアンス・ポート」)は、ノンプログラマーでもiPhone、iPadのアプリケーション(以下、iOSアプリ)の開発が行える、独自のiOSフレームワーク「Material Reader(マテリアルリーダー)」を櫻井稔(東京藝術大学博士課程所属)と共同で開発を行っております。このたび、「Material Reader(マテリアルリーダー)」利用して、雑誌や美術書、映像作品など、クオリティの高いiOSアプリのニーズに対応し、デザインから開発まで一環した受託開発業務を開始いたしました。(http://www.materialreader.com/)
◆業務開始の背景
従来、iOSアプリの開発には、専用のプログラミング言語を自在に扱い、デザインパターンや、メモリ等のシステムリソースの管理といった高度な知識と経験のあるエンジニアが必要不可欠でした。
また、オリジナリティを追求し、高いクオリティを要求されるiOSアプリ開発の場合、プロトタイピング(試作と検証)や、ユーザの使い勝手や印象に大きな影響を与える、UI(ユーザーインターフェイス)デザインの作り込み工程で、エンジニアの作業が多数必要となり、高コスト化を招く原因にもなっていました。
◆Material Reader(マテリアルリーダー)の特長
「Material Reader(マテリアルリーダー)」は、メモリの管理や、「フリック」「スワイプ」といった標準的な操作の呼出し、写真、動画、PDF等の素材やデータの読み込みと配置といった、iOSアプリに必要となる基幹部分を全てカバーしています。そのため、開発者は専用の言語を一切必要とせず、XMLベースの独自タグを使い、HTMLのようなマークアップ式で、必要となるコンテンツを記述するだけで、iOSアプリを開発することができます。
これにより、デザイナーと開発チームは、コストを気にせず、何度も実機テストを行ってデザインや使い勝手を検証したり、クオリティを高めることだけに集中できます。社内で行った、専門のエンジニアを配置しないプロジェクトチームでも、1ヶ月間、通常の1/3以下のコスト(当社比)で良質なiOSアプリを開発することができました。これは、ごく小規模なウェブサイト制作のボリュームに相当する規模です。
◆Material Reader(マテリアルリーダー)の詳細情報
具体的な事例や、先行プロジェクトの詳細につきましては、特設サイト「materialreader.com(http://www.materialreader.com/)」をご覧ください。また、今月発売の電子出版総合誌「eBookジャーナル(マイナビ)」の「Creative Frontline」のコーナーにて「Material Reader(マテリアル・リーダー)」の詳しいプロジェクトの解説が掲載されております。あわせてご覧ください。
eBookジャーナル Vol.7
http://book.mycom.co.jp/ebj/
◆インタラクティブ、かつ、高いデザイン性を持ったiOSアプリ開発ニーズにおこたえします。
Apple社からの「iBooks Author」発表以降、教育市場、出版市場を中心に、従来の既存紙媒体を電子化したアプリではなく、電子版ならではのマルチメディアかつインタラクティブなコンテンツが注目を集めており、今後の制作需要の高まりが予想されます。しかし、iBook Storeが日本でのサービスを開始ししていない現在において、商業ベースでのインタラクティブコンテンツの流通、課金はiOSアプリに一日の長があるといえます。
当社では「MaterialReader(マテリアルリーダー)」をiOSアプリ開発の基礎技術と位置づけ、これまで培った様々なデジタルメディアのデザイン、プランニングのノウハウと合わせることにより、コスト高から敬遠されていたiOSアプリ開発を、無理なく、高いデザイン性とクオリティで制作する体制を整えてまいりますので、是非ご相談ください。 また、今後「MaterialReader(マテリアルリーダー)」のライセンス供給も検討しております。詳細はお問い合わせください。
【合同会社アライアンス・ポートの概要】
・会社名:合同会社アライアンス・ポート(英表記 Alliance Port, LLC)
・所在地:東京都渋谷区千駄ヶ谷3-16-3-601
・設 立:2006年7月7日
・代表者:大和比呂志
・電 話:03-6459-2961
・従業員:7名(取締役含む)
・事 業:グラフィックデザインの企画・制作
ウェブサイトの企画・制作・運営
音楽、音響ソフトの企画・制作
ソフトウェアの開発・販売
・U R L :http://www.allianceport.jp/
メディアの種類を問わず、グラフィックデザイン全般に対する幅広い知識・経験をもとに、それらと先端の情報テクノロジーとを融合させ、新たな価値を創造することを目的としたデザインカンパニーです。第13回文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門の奨励賞を受賞するなど、技術やアイデアは高く評価されています。
【お問合せ先】
本件に関するお問合せは、下記までお寄せください
●合同会社アライアンス・ポート 山辺真幸
Tel:03-6459-2961 / Fax:03-6459-2961 / e-mail: info@allianceport.jp
【登録商標】
本文中の商品名は、各社の商標または登録商標です。
シックス・アパート社との共同開催によるセミナーに、アライアンス・ポートの山辺真幸(CTO,COO)と、大和比呂志(CEO)が登壇いたします。
アライアンス・ポートが昨年制作した、デザインマガジン「de」や、美術展カタログ「5by8(Five by eight)」の制作事例をはじめ、新しい読書体験を提供する、iPad、iPhoneアプリケーション型の電子書籍の作り方、フレームワークや、ワークフローをご紹介いたします。
これまで、アライアンス・ポートでは、電子書籍とメディアのデザインについて様々なトライアルを重ね、JAGDA(日本グラフィックデザイナー協会)様や電子書籍レーベル「epjp」様と共同企画・開発したiPad、iPhoneのアプリケーションをリリースしてきました。
関連サイト
・iPad電子書籍『季刊 de』、日・英語版の配信開始。
・美術展カタログ「5by8 Five by Eight: New Ceramic Art From Japan」
・365日、365人、365枚の作品カレンダー。HELLO365
こうしたプロジェクトを重ねる中で、アライアンス・ポートでは「デザイナーとエンジニアが共通のイメージを持ちながら、スケッチを描くようにプロトタイピング数多く行うこと」が大切と考え、両者をつなげるフレームワークとして櫻井稔氏ととも「MaterialReader」を開発し、実際のプロジェクトで使用しています。
「MaterialReader」は、コンテンツのページ構成やインタラクション等をHTMLのようなマークアップ式で定義することができ、ノンプログラマーのデザイナーにとって、独力でプロトタイピングが行えるフレームワークです。
プロトタイピングによって、大きな効果を上げることはもちろん、MovableTypeのようなCMSと組み合わせて、データベースでコンテンツ管理しながら効率的に制作を進めることも可能となります。
本セミナーでは、そうした事例を踏まえ、「めくって読むだけ」の電子書籍ではなく、デザイナーやエンジニアが試行錯誤を通して、クリエイティブな電子書籍を制作するアプローチをご紹介いたします。
みなさまのご参加、お待ちしております。開催概要は続きをご覧ください
また、「MaterialReader」については、2012年1月23日発行の電子出版ビジネス総合誌「eBookジャーナル(vol.7)」でも詳しく紹介させていただきます。ご期待ください。
概要
- 開催日時: 2012年1月23日(月)14:00〜16:30(受付開始:13:30)
- セミナー名: Movable Typeを利用したタブレット向けハイクオリティコンテンツ制作
- 場所: 関東ITソフトウェア健保会館
- 住所: 東京都新宿区百人町2-27-6
- 参加費: 無料(要事前申し込み)
- 定員: 70名
- 主催: 合同会社アライアンス・ポート、シックス・アパート株式会社、(協力:株式会社荒川印刷)
- Movable Type 5 最新情報」
講演者:シックス・アパート株式会社
執行役員製品企画担当 金子 順
- 「Twitterキャンペーンサイトをすばやく立ち上げ。"Lekumo キャンペーンビルダー" のご紹介」
講演者:シックス・アパート株式会社
プロダクトマネジャー 大越匡 - 「Movable Typeを使って、iPad/iPhoneに向けた電子書籍(ePub)の自社配信の方法」
講演者:株式会社荒川印刷Webディレクター 佐藤 新一 - 「アプリからHTML5まで。Movable Typeをハブとしたワンソースマルチデバイスなワークフローについて」
講演者:合同会社アライアンス・ポートCEO 大和 比呂志 - 「Movable Typeを使ったiPadアプリ電子書籍制作ワークフローとその事例」
講演者:合同会社アライアンス・ポートCTO/COO 山辺 真幸 - 質疑応答
ソリューションとワークフローのご紹介
スケジュール
お申込み
シックス・アパート社サイトよりお申し込みください。
https://www.sixapart.jp/seminar/sa/2011/12/28-1352.html

絵本を1冊購入すると、もう1冊が被災地のこどもたちに絵てがみと一緒に届けられるという仕組みです。また購入した絵本にはハガキが同封されており、それに絵を描いて事務局に送ると絵本と一緒に被災地のこどもたちに届けてくれます。
数ヶ月の準備期間を経てとうとう第1冊目が発売されました。印刷関連の人々で制作された絵本なので、印刷、加工、用紙など豪華な仕様になっているそうですよ!
アライアンス・ポートはウェブサイトデザイン+制作で協力しております。
「えほんとてがみ」ウェブサイト
http://www.ehontotegami.com/
もうすでにこどもたちから絵てがみが届いています。
こどもの絵は、なんとも不思議な魅力でずっと見てしまいますね。
Twitter:@ehon_tegami

JAGDA会員で弊社の小川裕子が、永原康史氏のディレクションで電子書籍のデザインを担当いたしました。またアライアンス・ポートは、第一回目のゲストスピーカーとして登場しております。
電子書籍は、2011年の9月にサービスが開始されたばかりのアドビ社のAdobe Digital Publishing Suiteを使って制作しています。アドビ デジパブ マガジンの今月の一冊でも紹介されています。
http://adobe-digipub.jp/recommend/index.html
関連リンク
多彩なMTプラグインの組み合わせでここまででできる!
クライアントのちょっと難しい要求にも、解決につながる様々なプラグインを、その活用方法とともにご紹介します。本格的なCMS構築、ソーシャルメディア(Facebook・Twitter)連携サイト、タブレット向け電子書籍ソリューションなどなど一見難しそうな課題も、3rdFocusのプラグインならスマートに解決することができるでしょう。
【セミナー内容】
(1)開発陣の紹介
(2)プラグイン使用例の紹介
「ソーシャルメディアと連携するプラグイン」
PostTweet+
FacebookPoster
GetTweetSearch
GetTimeline
「CMS構築ぐっと簡単にするプラグイン」
AttachFile
EntryCopy
TinyMCE4MT
PopMail
FutureUnpublish
UploadDir
MailForm
SuperSort
MailForm
(3)MovableTypeでここまでできる!プラグインを組み合わせてできる、独創的なサイトをご紹介。
「タブレット対応CMS構築ソリューション」
TABLET Gallery
「タブレット対応・会員型ニュースサイト構築ソリューション」
新聞ブログ
AccessControl+
「ePub電子書籍制作ソリューション」
MTePub
(4)プラグインパッケージ「MTPlus CMS」のご紹介。
【補足情報】
プラグインストア「3rd Focusとは」...
MovableTypeの各種プラグイン販売・サポートを提供している「3rdFocus」がこの秋、生まれ変わります。
3rdFocusのここが変わる!
【全品単品販売を開始、全ての製品に1年間のテクニカルサポートを無料提供。】
・これまでパックにしか含まれなかったプラグイン製品が、すべて個別価格で購入できるようになります。まさに、かゆいところに手が届く!ほしい機能だけをローコストに増強可能です。
【藤本壱(ふじもとはじめ)氏製のプラグイン取り扱い開始。】
・ブログ「The blog of H.Fujimoto」や、「Movable Type 5 Webサイト制作ガイド」など、Movable Typeに関する多数の著書としてもでもおなじみ。これまでMovableTypeのプラグインを数多く開発、提供されてきた藤本氏謹製のプラグインの販売を開始いたします。
【強力な開発布陣!】
「Movable Type プラグイン開発入門」でおなじみの関根元和氏が所属する、株式会社エムロジック製の強力プラグイン、アライアンス・ポートの各種プラグインも継続販売!これまで以上にサポート体制を強化いたします。
【パッケージのリニューアル】
MTplusCMSとして、人気プラグインをパッケージ化。お求めやすい価格でご提供いたします!
このリニューアルに先駆け、本セミナーでは3rdFocusにラインナップされる便利なプラグインの使い方や、組み合わせ次第で可能となる各種ソリューションを、開発陣とともに一挙にご紹介いたします。
【申し込み方法 】
参加には事前の申込が必要です。
必要事項を参加申し込みフォームよりご記入の上お申し込みください。
※応募受付終了しました。
【概要】
日時:9月22日(木) 14:00 - 16:30 (開場 13:30)
参加費:無料
定員:13名人(先着順)
講師:
山辺真幸(合同会社アライアンス・ポート 技術担当業務執行社員)
早瀬将一(合同会社アライアンス・ポート 営業・業務担当業務執行社員)
【こんな人にお勧め】
・ソーシャルメディアを利用したウェブサイトを開発している
・ソーシャルメディアを活用した制作事例を知りたい
・効率的な構築に役立つプラグインを知りたい
・Twitterを取り入れたウェブサイトを構築したい
・ソーシャルメディアを商品・サービスのプロモーションに生かしたい
【場所】
関東ITソフトウェア健保会館
東京都新宿区百人町2-27-6
アクセス:
http://www.its-kenpo.or.jp/restaurant/okubo_kaigisitu/index.html
Movable Typeのタブレット専用テーマ「TABLET Gallery」がver1.1にアップデートし、機能を強化するとともに、個人無償ライセンスの提供を開始しました。ご好評につき発売記念キャンペーンも2週間延期しました。
Ver.1.1により強化された主な機能
- Google Analyticsに対応。
イベントトラッキングに対応。アクセス解析が可能になりました。 - ウェブクリップアイコンに対応。
ホーム画面に追加する際のアイコンをカスタマイズできるようになりました。 - カスタマイズを一元管理
settingモジュールにより各種カスタマイズを一元管理できるようになりました。
個人無償ライセンスの提供開始
商用ライセンスに加えて、個人無償(非商用)ライセンスの提供を開始しました。製品サイトからダウンロードしていただけます。
発売記念キャンペーンの期間延長
ご好評におこたえして、特別価格でのご提供期間を2週間延長し、9月16日までとなります。この機会に是非ご検討ください。
アライアンス・メンバー、津島 岳央のアート作品「Phenom of Tranquility」(注)が、文化庁メディア芸術祭「メディア芸術クリエイター育成支援事業」の支援対象企画に採択されました。
(注)選考結果発表時タイトルは「a tranquil chamber」。
【メディア芸術クリエイター育成支援事業】選考結果発表!より。
「メディア芸術クリエイター育成支援事業」は、文化庁メディア芸術祭において受賞作品や審査委員会推薦作品に選ばれた若手クリエイターの創作活動をサポートするプロジェクトです。平成23年6月20日から7月25日の募集期間に応募のあったアート/アニメーション/マンガ/ゲーム等の新作の企画の中から、審査委員による選考により、6企画が決定しました。選出された企画には、今後、さまざまな形でのサポートを行います。また、文化庁メディア芸術祭の開催期間に合わせて成果を発表する予定です。
津島は、アートインスタレーション作品「メディアアートの寓意」が平成17年度(第9回)文化庁メディア芸術祭において、アート部門推薦作品に選定されるなど、その創作活動は高く評価されています。
今後の活動に、どうぞご注目ください。
- 津島さんのウェブサイト: http://www.factor1109.com/
弊社が提供するソリューション情報などお話しますので、是非セミナーにご参加いただければと思います。Movable Type 3rd Focusプラグイン・ソリューションのご紹介
3rd Focusとは、アライアンス・ポート社が提供している制作会社とクライアントとのコミュニケーションを円滑にし、双方に満足いただけるMovable Typeのプラグイン・ソリューションとなります。
本セミナーでは、その3rd Focusで提供されている多種・多様なプラグイン・ソリューションを、ご紹介させていただきます。
当日は、3rd Focusにプラグインを提供しているエムロジック社様と藤本壱様からのご講演をいただきます。ソーシャルメディアとの連携やタブレットPC用のサイト構築など実例を交えて、ご紹介させていただきます。
お待たせしました。 いよいよ、ほぼ日手帳 2012のことをみなさんに 発表できる日がやってきました。 東京青山のほぼ日より生中継でお届けします。 ほぼ日手帳チームがご紹介する ほぼ日手帳 2012の全カバーラインナップ公開。 同時に、このページでも公開します。 会場では、『LIFE』でおなじみの フードコーディネーター飯島奈美さんがつくる おいしいごはんも登場します。 また、スペシャルゲストとして、 〈ミナ ペルホネン〉を主宰する 皆川 明さんをお招きしました。 糸井重里とのトークショーは後半のお楽しみです。 11時半より中継開始、12時15分から始まります。
Ustreamの中継もありますので、是非ご覧ください!
デザインの歴史を現在の視点で貫く日本発の電子デザイン季刊誌『 de [デ]spring, 2011 no.0』が、日本語・英語の2言語に対応し、iTunes Storeから配信されました。
発行元である「epjp」は、電子書籍とメディアのデザインについて深く考察することを目的として、アートディレクター永原康史氏が主宰する電子書籍レーベルで、これまでデザインやアートを中心に既に多数のタイトルを発行してきました。
アライアンス・ポートは、同レーベルでの初のiPadアプリとなる『 de [デ]spring, 2011 no.0』の企画設計段階から参加し、主にプログラムや技術開発を担当、今年4月に日本語版をリリース、今回日本語・英語2カ国語対応版のリリースに至りました。
現在、電子書籍については、技術、マーケーット、コンテンツ、デザインなどあらゆる視点から注目が高まり活気に満ち、それらを取り巻く環境もめまぐるしく変化しています。しかし、そうした潮流は海外を起点とするものが多く、日本国内での電子書籍における斬新なデザイン、表現への挑戦は、まだ目覚ましい状況とはいえず、今後、更なる発展がのぞまれています。
『de』は、電子書籍ならではのデザインや表現手法を模索し、日本で生まれ育まれてきた美意識や伝統を、先端の技術と環境の中に再構成する、『日本発の電子書籍』を目指しています。
『 de [デ]spring, 2011 no.0』はiTunes Storeから無料(期間限定)でダウンロードできます。是非ご覧ください。
創刊準備号 目次
[特集]本という技術
「本」をめぐるデザイン、思考、技術をエポックメイキングな作品でダイナミックに通観。 掲載作品・作家:嵯峨本、喜多川歌麿、ウィリアム・ブレイク、ジュール・シェレ、テリー・ジョーンズ、デヴィッド・カーソン 他
テキスト:永原康史「ブックテクノロジー序説」
[連載1]港千尋 tateyokoー超電子時代のイメージ論
no.0 その先のディメンション
[連載2]赤松正行 リアリティとモビリティ
no.0 リアルなリアリティ
Movable Typeのスマートフォン対応と各種プラグイン・ソリューションのご紹介
各キャリアから続々と発表されているスマートフォン。今後のサイト構築を考える上で、スマートフォンの存在は無視できなくなりつつあります。 本セミナーでは、Movable Typeを利用したスマートファンサイトの構築手段を、新しくリリースされるプラグインなどを交えて、ご紹介させていただきます。 また、ソーシャルメディアとの連携やタブレットPC用のサイト構築などに利用していただける新しいプラグイン・ソリューションについてもご紹介させていただきます。弊社は以下のテーマでお話しますので、是非セミナーにご参加いただければと思います。













![「文化庁メディア芸術祭奨励賞受賞[2]制作者裏側インタビュー](/images/media-art-festival-banner.png)

