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DTPデザイン演習A・B
東京藝術大学芸術情報センター
グラフィックデザインの現場においては、Adobe社製のソフトウェア、Photoshop、 Illustrator、InDesignの操作ができるだけではなく、DTPの前提となる印刷の仕組みやデータフォーマット、スキャニングや大型出力機の取り扱いなどについての知識も必要となります。
この授業では、印刷物を作る際の基礎計画から素材の作成、編集、デザイン、出力までの一連の流れを学習する機会を提供しています。
《内容》
1. モニタ、プリンタ、スキャナなどDTPに必要なハードウェアの仕組みを学習する。
2. フォントや画像フォーマットなどのデータとの種類と特性を学習する。
3. Photoshop、Illustratorを使った基礎的な画像作成、スキャニング、編集方法、大型プリンタでの出力などを学習する。
4. InDesignを使った基礎的な版下データの作成および編集方法を学習する。
5. 印刷物を作る際の基礎計画から素材の作成、編集、デザイン、出力までの一連の流れを学習する。
東京藝術大学芸術情報センター「DTPデザイン演習A・B」
http://amc.geidai.ac.jp/?page_id=109
| 講師 | 山辺真幸 |
|---|---|
| 形式 | 担当講義 |
| 日時 | 2009年 |












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